屋久島 ブルードロップ 日々雑記

屋久島南部で Pension を経営しています。 安全安心な野菜や果樹を作り 新鮮な魚を釣って食事やデザートに使っています。 また、多くのステンドグラスや無垢の木のテーブル、レンガの小道等も DIYしています。

農園

今年の初物は

毎日毎日、暑い日が続きます。

3大都市圏では、39度だ40度越えただのニュースになっていますが
ここ屋久島は33~35度ぐらいでしょうか。
緑も多く、木陰に入るとちょっとさわやか、夜にはクーラーを切って、窓を
開けて寝ているのですが、明け方は肌寒いことも。

ま、でも日中は暑いんですよ。。。

でも、仕事は待ってくれません。
果樹園では相変わらずテッポウムシの残党と戦い、枯れ枝や新芽を切り、
フラフラになりながら草刈をしています。

で、そんな中で、パッションフルーツは最盛期。

だいたい一日5~10個程度は自然落下しているのを回収しているのですが
そろそろこれも考えもの。

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パッションフルーツの棚を高さ1.3m程、幅1.5m、長さ4~6mぐらいに
しているのですが、すでに棚はジャングルにようになっています。

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で、自然落下した収穫物は、この棚の下に落ちているのですが、ウサギ飛びの
ような格好をして、ズリズリと棚の下をくぐりながら回収しているんです。

ま~これが結構、足・膝にくるんです。

かといって、棚の下を容易に歩けるぐらいに高くすると、受粉作業はできないし
台風にも弱いし・・・ ちょっと悩み中です。

で、作業も収穫も本日終了。


見回りして・・・ 最近はこれです。

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そう、今年、初生りの洋ナシです。

今年は数個しかないので、ほんの味見程度かな~。

そして、栗。

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こっちは栗ごはん3回分ぐらいでしょうか。
まだまだお客様にたくさんというわけにはいきませんが、こちらも
楽しみです。

 

蜂の巣は鹿避け? それとも。

果樹園は無農薬栽培していると、多々面倒なことがあります。

ま~よく書いているように、病気、害虫といったわかりやすいもの
から、例えばクモの巣がたくさんあり、これがいちいち顔や体に
糸がくっついて鬱陶しいとか、バッタやセミが顔めがけて飛んで
くるといったことがあります。

でも、これらは多少びっくりするとか、クモの糸がくっついて嫌な
感じになるぐらいなんですが。。。

要注意は 蜂。

刺されると痛いし腫れるし、治りかけはかなり長期間かゆみが
とまらないといったこともあるんです。

ただ、今は果樹園に3つ巣を残してあるんです。

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すでに大きさは直径15~20cm程。
かなり大きいので、今回3つのうち2つは駆除することにしました。

ま~最近は慣れたもので、刺されることはありません。
まずは

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殺虫剤に、中が空洞の長さ1mぐらいのパイプをくっつけ、巣の周囲から
満遍なく散布します。
最初は巣から蜂が一斉に飛び立って向かってくるのですが、ここは
走って逃げたりせず、静かにやり過ごします。

だんだん落ち着いて=元気がなくなってきたら直接、巣に殺虫剤を
かけていきます。
で、この頃になると、逃げ遅れたりしたのが・・・

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で、最後に枝から切り離してOK。

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ま~こんな感じで危なげなく駆除終了です。

ちなみに巣に気付かず、近寄りすぎて刺されたことはありますが、
駆除中に刺された事は一回もありません。

・・・・・・・・・・・ で、ここでさっき巣を3つのうち、2つを駆除と書きましたが
残りの1つは?

実は、果樹園に鹿が出て新芽を食い荒らしたりするので、嫌がってこなく
なるかな~っていう気持ちと・・・
もう一つは人避け というか 泥棒避け です。

今年のポンカン、タンカンの時期は、収穫前に、倉庫に侵入した
泥棒がつかまり、それ以降は盗難がなかったそうです。

ただ、まだまだ油断はできませんので、これを見て、うちの畑はやばい
って思って入らないようにしてもらうためです。

ま~こんな事を考えなくてもいいように平和に過ごしたいもんですね。


次の収穫物は

雨が続きます。

梅雨は終わったと思ったのですが、その後に台風7号
それから最近の豪雨と雨ばかりです。
湿気が多く、畑や果樹園もぐちゃぐちゃ、釣りも行けない
それでも、本州のように大きな災害になっていないだけ
ましと思わないといけないですね。

最近はドシャブリは別として、小雨程度なら気にせず果樹園の
作業です。

で、今は防風林の剪定。

雨が続いてなかなか作業ができなかったため、ちょっと遅れ気味
なんですが、今はせっせと防風林を切っているんです。

防風林というぐらいですから、ほかっておけばいいんじゃない?って
思われるかもしれませんが、放置しておくと上ばかり茂って
風除けになる中段付近がスカスカ。
また、蔓等が絡まってしまうと、強風の時に風を流すことができず
枝が折れてしまうんです。
(枝が分かれていると、別々に風を受け流すのですが、蔓が絡まると
大きな塊になってしまい、モロに風を受けてしまうんです)

で、

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太い枝はチェーンソーを振り回し

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細い枝は剪定鋏でひたすらカット。

で、腱症炎になる前に雨が降って中断。
合間に果樹の見回りで

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完熟したパッションフルーツの自然落下が始まりました。

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ライチは雨が多く温度が低いため、色づきがもうちょっと。

今年はライチの授粉時期に雨が多く、収穫量が少ないので販売は無しと
なってしまいました。



無農薬はびびるな~

ようやく長く続いた雨が終わり快晴です。

今年は異様に雨が降り続き、せっかくお越しいただいたお客さまも
雨ばかりで、ヤクスギランドや縄文杉も通行止めで行けず、なんか
申し訳ない気持ちでいっぱいだったんです。

ちなみにいまだに 
「屋久島は1月の間に35日 雨が降る」 とか
「一年中、雨ばかり」 とかおっしゃる方がいますが、はっきり言って
そんなに降っていたら住めませんよ。

当方は中部地区からの移住ですが、体感的には名古屋と降雨日数は
変わらない。 (これが屋久島北部はかなり雨が多いですが)
ま~山中とか、北部地域だったらもっと違ったかもしれませんけどね。

で、話がそれましたが、ようやく太陽が見えました。
となるとやりたいことが山積みですが、まずは果樹園です。
雨が降り続いたせいで、果樹の樹の幹が ↓

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ま~こんな感じで苔が生えたりしているんです。

果樹も生き物ですから、水気は欲しいが常に湿った状態ではよく
ありません。 
最初は亀の子タワシでこすって落とそうとしたのですが、これがなかなか
頑固ですし、また入り組んだ場所とか、枝のはえている間なんかは
タワシが入らずどうしようっか? って感じだったのですが・・・
閃きました!

高圧洗浄機は勢いが強すぎて樹を痛めてしまうのですが、噴霧器なら
シャワーのような弱い勢いからだんだんと強めていくことができます。
で、樹を傷めない程度で、強めにし、かつ殺菌作用のある木酢液を
混ぜて・・・・

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綺麗な樹の肌が出てきました。
って書くと簡単なんですが、実際は跳ね返った苔とドロが混じった水を
浴びて、泥だらけになっての作業なんです。

ま~この後で病害が出ないよう、葉っぱの方にも木酢液やEMを
かけたり、枯れ枝をとったりと作業はつきないのですが、ひとまず
すっきりです。

ほんと無農薬は手間がかかる・・・ と思っていたら

P1140357

樹上にヘビまでいるじゃないですか。

前回はスズメバチに今回はヘビ。 
う~ん、無農薬でエサも豊富、環境もいいから天敵も多いのでしょうが
ちょっとこわごわです。

頭が三角形のヘビは毒有り、丸いのは毒無しなんて聞いたことが
ありますが、そんなはっきりわかんないですよ。
ま~なんとか樹上から落とし、道路の方に追い立てて逃がしたのですが
枯れ枝取っている時に、目の前にいたらびびるよな~。。。。

ま、なんて事をしながら、果樹園の作業が続きます。

そしてタンカンは元気です。

P1140362

現在、直径3cmぐらいでしょうか。
濃い緑の実と葉っぱで、まさしく健康優良児って感じです。

獲ったど~!

って、魚だったらいいんですが、今回は果樹園での話。

今の時期は、先にも書いたのですがテッポウムシや病害虫の退治
以外に、防風林の剪定という仕事もあります。

この防風林ですが、当然剪定は必要です。
そのまま放置すると、蔓がからまったり、上ばかり延びて下がスカスカで
防風の役目を果たさなかったりするばかりか、果樹への日当たりにも
影響します。

で、まずは防風林の上部を剪定。
これは果樹より若干低めに剪定します。 そうすると防風林は横に伸びて
間が密になってくるんです。
あとは枯れ枝の処理や横に飛び出している枝の処理等々。

で、今日もそんな処理をしていると、耳元で

ぶ~ん

やべっ蜂だ! 顔にもパシって当たったので急いで退避です。

で、落ち着いた頃にゆっくりゆっくり近づいて巣の場所を確認すると

ん?

スズメバチ じゃん。。。。。

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アシナガバチは刺されると痛いのですが、ま~これは我慢できる。

しかし、スズメバチは命に関わる、ちょ~危険な蜂で、これと比べると
アシナガバチなんて、へって感じぐらいです。

殺虫剤を持って、まずは巣の周囲に大量に散布、じょじょに近づいて
巣に集中的に散布を繰り返しますが、さすがスズメバチ、なかなか
巣に近づけません。

繰り返しヒット&アウェイを繰り返し、巣に近づく(といっても2mぐらい)
事ができるようになると、続いて1mぐらいの細いパイプを殺虫剤に
つなげて、巣の中に直接噴霧です。

・・・ 30分 様子見 ・・・・

ようやく動くものがなくなったので、長い剪定鋏で枝ごとチョッキン。

アシナガバチだったら鼻歌を歌いながら、3分程度で処理できるのですが
さすがに今回はちょっとビビり気味。
実際、この後に見つけたアシナガバチの巣は2分もかからず終了です。

P1140349

ま~巣の形状がアシナガバチは巣の外に親蜂がたかっているのですが
スズメバチは、この円形の中に親蜂が入っているから退治しにくいん
でしょうね。

で、比べてみると

P1140353

アシナガバチは5cmぐらい(左)に対し、スズメバチは20cm以上も
あります。
しかし、軽い。
ソフトボールとハンドボールの中間ぐらいの大きさですが、小指で持てる
ぐらいで、100gないんじゃない?って感じです。

********* ↓ ちょいグロイ画像です **********

P1140354

蜂の子も一杯です。

そうそう、アシナガバチ へって書きましたが、刺されると痛いですよ。
気分も悪くなるし、刺された場所は腫れあがります。

ただ、我慢ができるという意味で、決してにぶいとか痛みを感じないと
いうわけではありません。





まだまだ続くよテッポウムシ

このところ、雨天を除いて毎日、果樹園に出勤です。

その理由は

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このテッポウムシ=ゴマダラカミキリ です。

ちょうど今の時期が交尾、産卵の時期で、知らないうちに樹の幹に
卵を植え付けていくんです。
以前も書いたのですが、多少、葉っぱを食べるアゲハ蝶の幼虫とか
バッタぐらいなら放置しておくのですが、こいつだけはいけません。

5年程度の樹なら放置しておけば枯れてしまいます。
10年~20年程度の樹でも太い枝は枯死したり、数匹入ってしまうと
やっぱり枯れてしまうので、今の時期に絶対に捕まえておかないと
いけないんです。
ま~これが農薬を利用していると、1~2回農薬散布するだけで
この作業が終了ですから、農薬利用に流れるのもわかるんですよね~。

で、今日も5匹捕殺し、枯れ枝を取り、草刈をし・・・ ま~結構ハード
なんですよね。。

で、作業終了後に園内散策。
スリナムチェリーは終了したのですが、

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バナナは2mぐらいに育っています。
昨年は苗がまだ小さかったのですが、今年は採れるかな~?

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ライチは直径3cm程度、もうちょっと大きくなるはずです。

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で、タンカンです。
直径3cm前後になってきました。
これも様子を見ながら、小さい玉、傷、病気、汚れがひどいのを摘果
していくのですが、なんせ数千? 数万?個あるのでエンドレスの
作業です。







梅雨、果樹はこれからが正念場

屋久島も梅雨の時期に入り、天候が落ち着きません。

雨が降ったり、風が強かったりとなかなか果樹園の作業も釣りも
進まないのですが、果樹作業はできない・・・ というわけには
いきません。

なんせ無農薬ですからね~ いくらEM栽培や木酢液で木を健康に
たもっているといっても、虫は飛んでくるし、病原菌も飛んでくる。。

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葉っぱにはこんな感じで病気が・・・
病原菌がこれ以上、広がらないよう見つけしだい切り落としていきます。

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アゲハ蝶の幼虫もいます。
ま~これは葉っぱを食べるだけで、そうそう被害も無いので放置です。

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ふっと見るとクワガタムシもいます。
まだ、6月だというのに屋久島はすでに夏の虫がいます。
ま~これもにじみ出る樹液を食べて(飲んで?)いるだけなので放置。

一番の問題はテッポウムシ(カミキリムシ)ですが、これは放置しておくと
最悪、木を枯らしてしまいますので、見つけ次第(写真を撮る間もなく)
捕殺です。

ま~こんな作業を延々と・・・ ってのが最近というか夏中の作業となんです。

でも、果樹は少しずつ収穫が始まっています。
今は
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これ、スリナムチェリーです。
だいたい3日に一度ぐらいの割合で収穫しているのですが、大きなボールに
一杯の収穫です。

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皮がやわらかく日持ちもしないため、これはお越しになったお客様だけの
デザートです。
ま、生のデザートだけでなく、食前酒にして会席料理のコースにお出ししたり
もしていますが、甘すぎずさっぱりとした味わいです。






マンゴーの棚作り

当農園には、マンゴーの樹が一本だけあります。

通常であれば数本、十数本は育てて将来販売していこうと思うのですが
マンゴーは部が悪い。

なんせマンゴーといえば宮崎産。
いまさら屋久島産マンゴーといっても売れる気がしないんです。
そういった意味では宮崎知事だったそのまんま東はすごいな~と思いますね。
ま、現鹿児島知事は原発問題でもフラフラ? 選挙公約無視?しているし、
期待できない・・・・。

ということで、話は戻って自家消費用としての一本だけなんです。

で、昨年はようやく初生りしたのですが、あいにくの台風で落下。
時期が早すぎたのですが、それでも甘味と酸味のバランスがよく
非常に美味しかったのです。

今年は・・・

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まだまだ小さいのですが、10個前後は受粉しています。

ただ、このまま育てても昨年の二の舞で夏の台風で落下してしまうので
棚を作ることにしました。

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単管パイプを組んで、枝を誘引、固定します。
高さが2mのパイプでかなり上部が余っていますが、これは今後もっと大きく
なることを予想してあえて余らせているんです。

ちなみにこのパイプ、移住当初はキウイの棚として利用していましたが、
いつまでたっても花がつかない。
おそらく屋久島の気温が高めだったせいなんです。。。

その次は、パッションフルーツの棚になり、こちらは第1果樹園に苗をまとめ
続いてドラゴンフルーツの棚になり、こちらは第2果樹園にまとめ・・・
ってな感じで、この単管パイプはフル活用です。
ま~結構、棚を組むのは重労働なので、これで落ち着いてくれると
いいんですけどね。




まずは梅、次にスリナムチェリー、続いてパッション

果樹園の果実も色々大きくなってきました。

ほんとうは天気の良い日にのんびり収穫と行きたいところ
ですが、本日強風。
ふっと見ると、完熟した梅の実がぽろぽろ落ちています。

IMG_20180520_161819

去年は5粒程度だったのですが、今年は30~40粒ぐらい
でしょうか。
さっそく収穫? 回収?したのですが、あたり一面に海の実の
甘酸っぱいいい匂いがしています。

で、これらの梅は梅酒に。
当館の地下倉庫にはほぼ5~10年物の梅酒が保存されており
たまにいただくのですが、これが市販の物とは大違い。
まったりというかまろやかというか・・・。

で、続いて

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スリナムチェリーも色づいてきました。
う~ん、こちらはあと2週間ぐらいでしょうか。 日持ちがせず保存ができない
ので、その時期にきたお客様のデザートにする予定です。

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これはライチ、まだ指の先ぐらいの大きさです。
ま~色々と豊作気味の中、これだけはちょっと少ない。
ちょうど受粉時期に雨が多かったのがいかんかったのでしょうね。
うまくいけば、今年から来年ぐらいから販売開始、と思っていたのですが
もう1~2年は様子見になりそうです。

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そしてパッションフルーツは順調。
大きさは野球ボールぐらいになっています。 こっちもあと一ヶ月ぐらいで
収穫でしょうか。
生食もいいのですが、当館特製のパッションリキュールは会席料理の
食前酒として結構人気なんです。

で、最後に

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タンカンです。

今年も無農薬、EM栽培のため、すでに手間が結構かかっているのですが
今後の成長が楽しみです。

ま、こんな感じで、わりと色々順調です。



果樹園は花盛り、虫に感謝

倉庫や釣りにかまけていたら、いつの間にか果樹園は盛り。

で、本日は今年初パッションフルーツの授粉作業です。
ま~簡単にいうと、雄しべをプチッちぎって、雌しべにちょこちょこと
つけるんです。
一個一個はそれほど難しいことではありませんが、これが100、200
となれば話は別。

う~ん、今年も最初から多いな~ と思っていたら・・・

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すでに受粉が終了し、実が大きくなっているのもあるんです。

で、よくよく見ると。

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花粉だらけになったカナブンが。

で、他の果樹も見てみると

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ライチにはご存知のミツバチ。

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竜眼にも何か知らない虫がせっせと作業中です。

もちろんタンカンも虫が受粉の作業中です。

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いや~ほんと助かります。
おそらくパッションフルーツは人工で授粉作業をしなくても、それなりの
数量は確保できるでしょう。

そして受粉の終わったタンカンは・・・

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ちょっと実の付け過ぎ、虫さんの働きすぎです。
今度は摘果作業が大変そうですが、これは不作だ~と悩むことがないので
ずいぶん気が楽なんですよね。

そうそう以前に虫さんに受粉してもらった南紅梅は

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だいぶいい大きさに育ってきました。




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