屋久島 ブルードロップ 日々雑記

屋久島南部で Pension を経営しています。 安全安心な野菜や果樹を作り 新鮮な魚を釣って食事やデザートに使っています。 また、多くのステンドグラスや無垢の木のテーブル、レンガの小道等も DIYしています。

農園

タンカンは今年も元気一杯

タンカンは隔年結果が大きい(豊作の次の年は不作)と
いわれていますが、当農園は来年も豊作? と思わせるような勢いです。

暖かくなってくると一斉に新芽が芽吹いてくるのですが、当然
樹に元気がないと新芽の出方も悪いんです。

で、当方の樹は

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ちょっとピントがずれてしまったのですが、おわかりのように
樹の幹から無数に新芽がでてきているのです。

で、これから次の仕事なんですが、当然この新芽をそのまま放置
しておくと、樹の栄養がそれこそ要らない枝にまで取られてしまう
ことになります。
よって、これらの新芽の5年後、10年後を想像し、必要な新芽だけ
残して適枝する作業があるんです。

で、こんな感じ。

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小さい枝にまで10本、20本とつきますので、これを全部適枝していく
作業をするのですが、大きい樹になるとこれが1000本、2000本。
果樹園全体では何万本といった数になるんです。

また、今後も芽吹いてくる枝もあるので、数日おきに見回り・作業となります。

ま~多く?一部?の農家は、きりがないので、この芽の動きが落ちついて
から適枝するという方もいますが、イコールそれは樹の大事な「力」
不要な枝に取られているのを放置しているってことなんです。
ま、作業としては楽なんでしょうが、それでいい実はとれないですよって
思いますし、そういった余分な力を樹に使わせているから、隔年結果に
なるんじゃないのって思うんです。

で、今日も地道に地道に・・・。

ちょいと気晴らしにライチを覗くと

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多くの花芽がつきはじめました。

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危険なアシナガバチも活動開始です。
ま~これは巣が小さくハチも少なかったので、早々に退治となりました。




タンカンの剪定クズも大事です

一月ほど前に行ったタンカンの剪定ですが、いい感じに剪定した枝が
枯れてきました。

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で、たいていの方は焼却処分をしてしまうのですが、当方はそんな勿体ない
ことはしません。
かと言ってこのまま放置しておくと、病原菌の塊となってしまうので
どうするかというと・・・

この葉っぱのついた枝をたたいて、葉を落とし堆肥にしていきます。
ま~いうならば、自然の山で落ち葉が堆積して栄養たっぷりの腐葉土が
できるのを人工的に早めていくのです。

そうすると、様々な有用な微生物や土をやわらかく根の発達を促進させる
ミミズ等の生物や害虫を食べてくれる益虫を増やしていくことになります。

ま、口で言うのは簡単、じゃなぜみんなしないのかというと、剪定した枝
数百本? 数千本?を全て叩いて葉を落としていくのは、ものすごい
時間と労力がかかるからなんです。

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ま~こんな感じで葉を落としていきます。

で、

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葉っぱが堆積して枯葉の絨毯のようになっています。

ま~この作業が終了するころには、いつも腕の筋肉がパンパンになって
いるのですが、これも美味しいタンカンへの地道な作業ですね。

で、最近暖かくなってきたと思ったら・・・

タンカンの開花です。

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実がついている時は葉の緑に実のオレンジで綺麗なんですが、この開花の
時期もまたいいんです。

昨年の葉の濃い緑、新緑の薄い緑に、花の白、それにとてもいい香りが
辺り一面に漂っています。

多い樹になると・・・

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こんな感じです。

タンカンは隔年結果(豊作の年の次は不作)になりやすいといいますが
昨年の大豊作に続いて、今年も豊作を予感させる花つきです。

ま~EM先生も言っていましたが、きちんと世話をして、肥料をけちらずに
あげておけば隔年結果なんてないよ、肥料をけちる=お金をかけない から
成り年とならない年になるんだよって言ってましたが、ま、その通りかなと
思いますね。


倉庫をつくろう ひとまず完成

さて、果樹園の倉庫ですが、そろそろ大詰めです。

ドアはついた、壁も貼った、で、あとは内装をしていきたいところ
ですが、まずはこまごまとした補修です。

壁はガルバリウムの波板ですが、耐久性は10年~20年程。
ただ、きちんと手入れをしていればの話しです。
どうしても波板と波板の継ぎ目に隙間ができてしまうことがあります。

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ま~ほんの1~2mmぐらいなんですが、こういった隙間に雨が入って
しまうと、日光に当たらないため、余計に水が残ってしまいサビの原因と
なってしまうのです。

で、

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こんな感じでシリコン(風呂場の目地に使っているようなもの)で埋めていきます。

ま~人に見せるのが目的でないため、見栄えはあまりよくありませんが
しっかりと隙間をふさいでいきます。

で、

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ひとまず 完成 です。

ま、これからは棚をつけたり、地面をならしたりとちまちまと作業なんですけどね。





高すぎず、低すぎず

タンカンの収穫も終わり、これから農閑期の作業です。

で、一番大事というか、最重要な作業の 剪定 です。

タンカンの農園作業は色々あるのですが、例えば肥料を忘れたり
農薬(当農園は無農薬ですが)を忘れたり、摘果が足りなかったり
と多少の失敗、忘れはあるんです。

でも、例えば農薬を忘れても、その年の果樹が病害虫が酷くなる
だけで、次年度から気をつければいいんですし、また摘果が足りなく
ても、その年が小玉が多いだけで、次からは多めに摘果すれば
玉は大きくなるんです。

しかし、この剪定はそういうわけにはいかないんです。
数年かけて樹形を整え、実がたくさんつくように、また収穫しやすい
ように数年後を見据えて行う作業なんです。

数年後、十数年後を想像し、「この枝がこう伸びて・・・ ここがこうなって・・・」
なんて考えながら枝を切り落としていくんですが、ついつい目先のことばかり
考えて、あまり枝を落とすと来年の収穫が・・・ なんて甘くなってしまうん
ですよね。

でも思い切って。

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7尺 2.1mの梯子より高い枝をばっさりいきます。

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ちょっとわかりにくいですが、梯子に1~2段登れば届く高さに切っています。
それから下の方の枝も落としています。

ま~これは樹を元気に保つため=いい実を取るためってのもあるんですが
当方が年をとっても作業ができるよう十数年後を見据えての剪定です。

・梯子に登らなくても作業ができるように高い枝をなくす

・腰、膝に負担がかからないように低い枝をなくす

この点に気をつけて今のうちに樹形を整えていくんです。

ま、あとはえんえんと。。。

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こういった葉っぱ一枚だけの実がならない枝を切ったり⇒ 栄養がとられたり
日当たりが悪くなる
交差している枝や枯れ枝を切ったり、日当たりをよくするために剪定したりと
細かい作業が続きます。

でも。
↓ こんな声を聞くと、来年もがんばるぞ~ってなりますよ。

今年もとっても美味しいたんかん、どうもありがとうございます。来年も絶対に
いただきたい美味しさです!!みずみずしく甘酸っぱくて部屋中に凄くいい香りが
広がります。幸せ感じます!どうもありがとうございました

とても美味しいと知人も喜んでいました。リピして良かったです。ありがとうございました。

今までに色々なタンカンを食べてきましたが、こんなに甘くて、瑞々しいタンカン
に出会ったことがありませんでした



タンカン収穫後が大事なんです

タンカンの収穫は終わったけど、本当はこれからが大事。

確かに、収穫、発送は手間もかか 。 重労働だし、時間もかかる。
でも、簡単にいえば、これは作業。
特に考える必要もなく、実を切りとり、汚れを落とし、サイズごとにわけ
梱包する・・・ と機会的にこなしていくことなんです。

で、実際に大事なのはこの後です。

それは 剪定。

でも、その前に、まずは疲れた体に肥料です。

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人間でもそうですが、やっぱりきちんと栄養をとらないと体力回復もできないし
空腹では仕事(成長、実の肥大)もできません。

樹でも一緒だと思うですよね。
肥料(食料)をけちってしまい、樹(体)を弱らせたりすれば回復まで数年は
かかるし、栄養失調ではいい実もできません。
ということで、これだけはJA推奨の肥料量よりちょっと多めにあげているんです。

ま~いやな言い方をすれば、JAは売りたいから一番最大値を推奨している
とは思い、多少減らしてもいいんでしょうが、ここで数千円~をけちってしまえば
来年の収穫量どころか、その先数年の樹の状態まで変わってしまうんです。

そして、これが大事。
いい実を作れば、多少高くても選んでもらえるんです

ということで、今日は数百キロの肥料を運び散布しました・・・ 腰痛い。。。

でも、急がないと

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タンカンはすでに次の花芽が。

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ライチも花芽が。

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パッションフルーツもかなり繁茂しており、剪定をしなくちゃ。。。

宿はシーズンオフなのに結構忙しい。



ジューサー 久々のヒット

タンカンの収穫も終了。

梱包や発送も終了し、今期はいままでにないぐらいの出来具合と
収穫量があり満足満足です。

ただ、どれだけ手間をかけ丁寧に育てても、販売できないほどの
傷、汚れがある物や小さいサイズの物がでてしまうんです。
で、前々から欲しかったジューサーを買いました。

それがこれ ↓

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アマゾンで¥1,480 送料込。 安すぎる・・・

ま~他にも電動ミキサー ・・・ これは皮を剥かないといけないし
果肉も全て粉々にすし、種も事前に取り除かないといけないので却下。

「ジューサー」の画像検索結果

手で押しつけるタイプ ・・・ ごついし、掃除とか大変そう、果肉が
入りにくそうで却下。

「ジューサー」の画像検索結果

なんて色々検討したんですよ。  
(たかだか1500円程度でって声が聞こえてきそうですが)

で、今回購入したこれはすごかった。
まず、簡単にジュースにできるし(半分にカットして押し付けるだけ)、
果肉も入る、残りカスも少ない、掃除も部品は3点だけで簡単、低速
で回転するので飛び散りもない。

実際に種や薄皮は・・

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こんな風に上部の受け皿に残って。

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絞りカスは右下のようにほとんど残らず。

で、糖度14度の新鮮絞りたて、果肉タップリのジュースの出来上がりです。

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いや~これはひさしぶりに感動物のヒット商品でした。

あとは、中〇製なので耐久性ですね。


タンカン収穫終了 それどうよ?

2月初旬から始まったタンカンの収穫ですが、ラスト一個。

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大きさ、色つや、形、最高の一品です。
う~ん、なんでデパートから問い合わせが来ないのか不思議なくらいです。

今年は裏年(不作)と言われているのですが、当農園のタンカンは豊作。
最後にはリピーターの方の追加注文もお断りするぐらい・・・。

これをはげみに、また一年頑張りましょう。
ありがとうございました。

で、ま~注文受付したり、他社・他店の動向を見ていると、 と
思うことが多々あるんです。

1 完全無農薬って何?
  当方も無農薬栽培をしているのですが、最近増えてきたのが
  完全無農薬という表現。
  これって何? 単なる無農薬との違いは? 
  嘘じゃないよほんとの無農薬だよって意味?

2 有機って
  有機栽培は、有機認定を受け有機JASマークをつけなければいけない
  のは農家なら知っていて当たり前。
  でも、有機栽培といいながら、JASマークをつけていないとか、無農薬
  有機肥料だから有機栽培だろって勝手に表示している例も・・・。
  
  あと、有機肥料使用は微妙。
  確かに有機肥料を使っているのでしょうが、それって消費者は有機栽培と
  誤認させる可能性があるからダメなのでは?
  うちも有機肥料を使っているから、今度は有機肥料使用と書こうかな?

3 裏作、無農薬だから小玉
  な訳ないだろう。 
  小玉になる主原因は摘果が少ないか、肥料分が少ないかだろう。
  裏作は収穫量が減ること。 無農薬と小玉は全く関係がない。

4 品評会って
  品評会で優勝したとかって結構な宣伝になるんでしょうが、当方はただの
  一度も出品するどころか、声さえかからない。
  理由は、これはJA主催の品評会で、JAに出荷していない農家は関係ない。
  
  でも、消費者の方は、屋久島で一番をとったと誤認するんだろうな~。
  今年は色つや、大きさ、糖度、形状、全てにおいて最高品質だったので
  出品できれば結構いけたと思うんですが、その機会さえない。

  ま、すでに数年来のリピーターの方も多くいらっしゃるし、新しくリピーター
  になってくれている方も多く、毎年売り切れなのでいまさら出す必要も
  ないんですが・・・ 


なんか、いかに消費者を騙すか、誤認させるかって感じがして嫌なんですよ。
当方は、小玉は 「小玉です、重量は〇〇グラム~〇〇グラム程度」 と明記して
売り出していますよ。 完売ですよ。 もちろん値段は相応にしています。

ま、でもきちんといい物を作っていけばいいんでしょうね。

タンカン 鮮度抜群の理由は

タンカンの収穫は最盛期です。

毎日、果樹園に出かけタンカンの収穫をしているのですが、
当農園では、キャリー (みかんを入れるカゴ) を4杯しかとりません。

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ま~TVとかで倉庫にみかんで一杯になった何十ものキャリーが
つみかさなって、JAや市場に出荷されるのを待っている画像を見た事が
ある方は多いと思います。

で、何故、当農園はたった 4杯 なのか?

理由は簡単です。
この4杯分のみかんを運び、一個一個確認しながら拭いて汚れをとり
サイズ別にわけ、箱詰めを 1日でするのはこの数量が限界だからです。

そうなんです、当農園では他の人(JA、問屋、お店等)を一切、間に入れずに
収穫したてを即発送しているので、どうしてもこの量が限界となってしまうのです。
タンカンは常温でも日持ちがするので、さっさと収穫しキャリーに山積みし、
倉庫に保管をしても一ヶ月ぐらいは余裕で出荷できてしまいます。

ただ、そうなると皮の色つや、香り、張りといった物は全く別物になって
しまいます。
よって、今日もというか毎日、必要分だけせっせと収穫です。

で、そうなると・・・

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これは2日、見回りをさぼった樹のヒヨドリがつついてダメにした実です。
おおよそバケツ2杯程度、7~8kg分ぐらいはあるでしょうか。

ま~これも農家の都合だけ考えれば、さっさと全部収穫して倉庫に保管
しておけばいいじゃないかってなるんですよね~
でも、そこには消費者の方への気持ちは??

そんなことを考えつつ、日々、毎日、農園に出勤です。

PS タンカンは収穫したては酸味が残っています。 
それがいいという方もいますが、酸味(酸っぱい)のは嫌だって方にも
ちゃんと常温保存しておけば酸味が抜けますよって案内はしています。

でもね~ろくろく案内を見ずに酸っぱくて食べれないって文句を言う人が
いるんです。

「ちゃんと案内を読んでください」 って声を大にして言いたい。

それと甘ければいいって言う人は、店頭の古くなったのを購入されることを
お勧めします。










そりゃ味の違いもでるわな

今日のタンカンの収穫は午後に、午前はちょっと宮之浦まで
買い物に行こうと出発です。

屋久島は円形に近い形をしているので、それにそっての話を
なんですが、当農園のある「尾之間地区」は、時計の数字で 

ここを出発した時は、快晴、微風の穏やかな天気で鼻歌交じり
でドライブしていたんです。

ところが、時計の数字で 5.近辺の麦生地区、高平地区
来ると曇り空が・・・。

やっぱりいつも上の方は天気が悪いな~なんて思いつつも
そのままドライブ。

で、時計の数字で 4. 安房地区、春牧地区に入ると・・・

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なんじゃこりゃ!!

道路には雪が残り、中央部分はシャーベット状。 おまけに強風、雪?
みぞれ?も降り始めたのです。

こりゃいかん、危険を冒してまで買い物しないかん物は無いってことで
さっさとUターンです。
いや~びびったびびったってことで、15分後に農園に戻ってくると

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青空、微風、梅は満開、蜜蜂はブンブン飛び交っています。

ま~これだけ天気が異なれば、日光がもっとも重要なタンカンの味は
違うわな~と納得です。

最近、はやり?で「屋久島南部のタンカンは美味しい」とだけ表記し
栽培方法も糖度も何も記載しないケースが増えて、ちょっとにがにがしく
思っているんです。

先に書いた地区は全て“見方によっては” 全て南部地域

でも、これだけ気候が違っていたら、全くの別物になってしまいます。
あ~だから南部とだけ表記して地区名を書かないのねと納得してしまいます。

「じゃ、尾之間以外の他地区はどうすりゃいいだ!」 ってお叱りの声が
聞こえてきそうです。
でも、その前にできることがあると思うんです。

日当たりをよくする為にこまめに防風林を剪定しようよ・・・ 放置林が一杯
日光が少ないなら、銀色シートを地面に置いて太陽光を下からも
当てるようにしたら・・・ 屋久島では一件も見たことがない
いい実は健康な木から・・・ 除草剤で地面を固くし、農薬まみれ、枝は
ヒョロヒョロ・・・ それで健康な樹ができますか?

まだまだできることは沢山あると思うんです。

少なくとも、人の宣伝文句だけコピペしてるようでは無理だな~と
思っていますけど。。。


鳥ごろ? 取りごろ?

タンカンの鋏入れ式も終わり、屋久島での収穫も始まります。

ただ鋏入れ式のニュースが新聞に載っていたのですが、
「糖度11度で甘く仕上がった」 とあってちょっとびっくり!

糖度11度 で市販レベルぎりぎりじゃん。
通常、当農園では12~15度 ぐらいなのに・・・ 
こんなんでいいのか? って感じです。

ま、それはおいといて。

収穫時期が近づいてくると焦るんです。

雨の日や、雨の降った当日、翌日は果実が水っぽくなるので
収穫しないのですが、そうなるとどうしても収穫日が限られる。

で、その間に。

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ヒヨドリの来襲が。

一部の実には鳥よけ、傷防止の袋をかけているのですが、どうしても全部は
掛けることができず、そのすきにって感じなんです。

ま~鳥も美味しいのがわかっているからこそなんでしょうが、まさに鳥がくる頃が
収穫の頃。
これから収穫開始です。

でも・・・・

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毎日、こんな感じじゃ焦ってしまうんですよ。

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